お客様にお伺いしたご要望と
工事開始から完成までの様子
札幌市白石区 デイサービス K様
2010.12.22(水)
基礎工事
【左】 2010.12.01 基礎工事が始まりました。:全景
【右】 2010.12.01 根堀:石がゴロゴロ出てきました。
【左】 2010.12.01 打設したコンクリート杭が現れました。
【右】 2010.12.01 所定の高さに杭頭をカットします。
【左】 2010.12.02 砕石地業も完了し、基礎ベースの鉄筋組みが始まりました。
【右】 2010.12.02 所定の高さでカットしたコンクリート杭は見えます。杭芯のズレもなくOKです。
【左】 2010.12.03 鉄筋組み全景
【右】 2010.12.03 同上
【左】 2010.12.03 補強筋:トップ筋2段 下筋2段
【右】 2010.12.03 補強筋:コーナー定着
【左】 2010.12.03 補強筋:コーナー定着
【右】 2010.12.03 補強筋:人通口
【左】 2010.12.03 生コンクリート打設
【右】 2010.12.03 同上
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【左】 2010.12.06 :布基礎型枠組み。
【右】 2010.12.06 :同上
【左】 2010.12.07 型枠工事:全景
【右】 2010.12.07 同上
【左】 2010.12.07 型枠工事:布基礎外周に押出発泡板(断熱板)50mm打込み。
【右】 201012.07 同上
【左】 2010.12.08 埋土をショベルで運んで
【右】 2010.12.08 ベルコンで埋戻し作業。
【左】 2010.12.08 ランマーで土間コン下の砕石を突固める。
【右】 2010.12.08 浴室部分の地業風景。
【左】 2010.12.09 配筋:ポーチ土間 タテ・ヨコD10-@200シングル
【右】 2010.12.09 同上
【左】 2010.12.09 配筋:玄関土間スラブ タテ・ヨコ D10-@200 モチアミダブル
【右】 2010.12.09 同上
【左】 2010.12.09 配筋:浴室土間スラブ タテ・ヨコD10-@200 モチアミダブル
【右】 2010.12.09 配筋:同上
【左】 2010.12.09 アンカーボルトとホールダウン金物用アンカーボルト
【右】 2010.12.09 同上
【左】 2010.12.09 コンクリート打設:全景
【右】 2010.12.09 同上
【左】 2010.12.09 寒中コンクリートに付、温度補正有り。
【右】 2010.12.09 同上。
【左】 2010.12.09 初期強度が出るまで採暖(ジェットヒーター・電気ヒーター)をする。
【右】 2010.12.09 同上
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【左】 2010.12.14 脱型:全景
【右】 2010.12.14 ジャンカも見当たらずコンクリートの状態は非常に良いと判断される。
【左】 2010.12.14 外断熱:全景
【右】 2010.12.14 同上:セパレーター部分の断熱欠損防止の為、ウレタン処理をする。
2010.12.14 設備工事:地中部分の配管設備は土の埋戻し工事と並行して行われる。
2010.12.15 基礎の躯体工事は全て完了しました。後は内部の防湿用押さえコンクリートですので雪が入らないように養生します。
【左】 2010.12.21 防湿用押さえコンクリート打設:この時期には珍しく天候と気温に恵まれした。
【右】 2010.12.21 それでも生コンクリートは温度補正、採暖養生はしっかりと行います。
【左】 2010.12.01 基礎工事が始まりました。:全景
【右】 2010.12.01 根堀:石がゴロゴロ出てきました。
【左】 2010.12.01 打設したコンクリート杭が現れました。
【右】 2010.12.01 所定の高さに杭頭をカットします。
【左】 2010.12.02 砕石地業も完了し、基礎ベースの鉄筋組みが始まりました。
【右】 2010.12.02 所定の高さでカットしたコンクリート杭は見えます。杭芯のズレもなくOKです。
【左】 2010.12.03 鉄筋組み全景
【右】 2010.12.03 同上
【左】 2010.12.03 補強筋:トップ筋2段 下筋2段
【右】 2010.12.03 補強筋:コーナー定着
【左】 2010.12.03 補強筋:コーナー定着
【右】 2010.12.03 補強筋:人通口
【左】 2010.12.03 生コンクリート打設
【右】 2010.12.03 同上
【左】 2010.12.06 :布基礎型枠組み。
【右】 2010.12.06 :同上
【左】 2010.12.07 型枠工事:全景
【右】 2010.12.07 同上
【左】 2010.12.07 型枠工事:布基礎外周に押出発泡板(断熱板)50mm打込み。
【右】 201012.07 同上
【左】 2010.12.08 埋土をショベルで運んで
【右】 2010.12.08 ベルコンで埋戻し作業。
【左】 2010.12.08 ランマーで土間コン下の砕石を突固める。
【右】 2010.12.08 浴室部分の地業風景。
【左】 2010.12.09 配筋:ポーチ土間 タテ・ヨコD10-@200シングル
【右】 2010.12.09 同上
【左】 2010.12.09 配筋:玄関土間スラブ タテ・ヨコ D10-@200 モチアミダブル
【右】 2010.12.09 同上
【左】 2010.12.09 配筋:浴室土間スラブ タテ・ヨコD10-@200 モチアミダブル
【右】 2010.12.09 配筋:同上
【左】 2010.12.09 アンカーボルトとホールダウン金物用アンカーボルト
【右】 2010.12.09 同上
【左】 2010.12.09 コンクリート打設:全景
【右】 2010.12.09 同上
【左】 2010.12.09 寒中コンクリートに付、温度補正有り。
【右】 2010.12.09 同上。
【左】 2010.12.09 初期強度が出るまで採暖(ジェットヒーター・電気ヒーター)をする。
【右】 2010.12.09 同上
【左】 2010.12.14 脱型:全景
【右】 2010.12.14 ジャンカも見当たらずコンクリートの状態は非常に良いと判断される。
【左】 2010.12.14 外断熱:全景
【右】 2010.12.14 同上:セパレーター部分の断熱欠損防止の為、ウレタン処理をする。
2010.12.14 設備工事:地中部分の配管設備は土の埋戻し工事と並行して行われる。
2010.12.15 基礎の躯体工事は全て完了しました。後は内部の防湿用押さえコンクリートですので雪が入らないように養生します。
【左】 2010.12.21 防湿用押さえコンクリート打設:この時期には珍しく天候と気温に恵まれした。
【右】 2010.12.21 それでも生コンクリートは温度補正、採暖養生はしっかりと行います。